難易度6をクリアして、ゴッドイーター編は終わりました。
バースト編に進み、現在は難易度8のアマテラスまで討伐しました。
本日は難易度6クリアまでの記事。
では、どうぞ。
GEB
◆アルダノーヴァ討伐。難易度6クリアでゴッドイーター編終了の巻。
とりあえず難易度6クリアしました。おそらく前作のエンディングに相当するやつを見ました。
いや〜、泣けますね。久しぶりに切ないエンディングを見ました。
しかし、ストーリーが秀逸で、ぐいぐい物語に引き込まれていきました。
狩りを楽しむことももちろんですが、それ以上に続きの物語が知りたくて、どんどんクエストをやっていく感じ。
「狩り」と「ストーリー」が上手に融合されていて、「バンナムさん、お見事!」
というほかありません。
極めて秀逸な出来で、プラチナも肯けます。
ミッションに関してもさほど難しくはなく、ストレスを感じない程度のハードルです。物語をすすめる際に、極めて難易度の高い必須クエストを要求されると、やる気がそがれるのですが、このゲームはさほど足止めされることはありません〜。
武器の扱いも、基本的なコンボの型さえマスターしておけば、大体、どんな敵も倒せますね。
私はバスターブレードばかりを使っていますが、武器の振りが遅いとか言われますけど、コンボだとすごく速い。
特に、「回避→△→□→捕食→回避→ガード」は、敵の攻撃タイミングさえ見極めれば、鉄壁のコンボですな。
バースト状態になったら、「チャージクラッシュ→ガードキャンセル→チャージクラッシュ」を連発。
オラクルゲージが溜まったら、銃攻撃。
そんな流れで、サクサク進めました。
私がミッションで難しいと感じたのは、難易度6の「帝王の骨」
このゲームで2度目のミッション失敗を味わいました。しかも2回連続で失敗。
「ハガンコンゴウ」と「ディアウス・ピター」の連携が強烈で。
ザイゴートがいるから、ほぼ確実に合流しちゃうんですよね。
で、「ディアウス・ピター」が一匹で登場するクエで腕を慣れさせて、それから再び行きました。
その際、盾をタワーシールドに換えました。
タワーシールドはシールド展開速度は遅いし、ガード時に大量のスタミナを消費するけれど、ガードに成功すると、削りダメージもない優秀な盾なんです。
作戦を強襲索敵にして、自分はマップ右側から階段を一気に駆け上がり、廃寺の本堂まで行きます。ザイゴートがいるのでとにかく早くコイツを片付ける。そのあとは、本堂でコンゴウと勝負です。
そんな感じにはじめは敵を分断して戦いました。
ただ、ディアウスは強いので、それを相手にしているNPCがだれか死ぬことも。そうなると、本堂にやってくるので注意が必要です。
複数クエはとにかく、まずは一匹たおすことが肝要ですな〜。最終的には乱戦になっても、どちらかに大ダメが与えてあれば、合流されても、片方をはやいうちに片付けることができますからね。
で、帝王の骨をクリアして、その後のミッションは順調にクリア。
ラスボスに当たるアルダノーヴァを退治して、ゴッドイーター編はクリアです。
バースト編は、リンドウの消息の謎を求めていくストーリー。
新しい新型神機使いが登場してきます。
これも順調にクリアして、とうとうハンニバルが登場します。
つづきは、次回へ。
【アルダノーヴァ撃破。】
【内容はこんな感じでした。】
【シオ…。切なすぎる。】
【若干のなぞは残りますが、すごく良かったです。エンディングはハッピーエンドとかではない。世界は、GEが狩りを続けねばならない、理不尽な世界にますます動いていく。】


