零の軌跡のネタばれ記事。
どうぞ。
零の軌跡
◆「創立記念祭最終日・シュバルツオークション潜入捜査」
物語が大きく動く本章。
クロスベル捜査一課も遊撃士たちも、その特異性から決して手を出すことのできなかった、クロスベル自治州最大の闇、「シュバルツオークション」。
主人公ロイドは、そのオークションに潜入捜査を敢行し、しかも物語の重要なカギとなるであろう出品物(?)を、成り行きからとはいえ強奪することになります。
オークション主催者のマフィア「ルバーチェ商会」は、これまで歯牙にも掛けなかった警察の一部署、特務支援課を以降マークするようになる。物語の転換期ですな。
インターミッションのサブクエ「市長への差し入れ」を達成して、いよいよ第4章へ突入です。
場所はクロスベルを中心にあまり変わりませんが、ストーリーが良く練られていて面白い。
ただ、支援要請がねw。ストーリーを追いたいのに、なんかクリアしないと胸がつっかえた気分がしてw。
うーむ、面倒くさい。
では。
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