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2015年10月05日

【DQ】DQ8(10)「まほうの鏡」

どうも。
チャモロウです。

DQ8の記事です。
サザンビークから。
どうぞ。
DQ
◆DQ8(10)「まほうの鏡」、の巻。

サザンビークに到着した一行。
どうやらこの城では王の跡継ぎが、その勇気を試す試練として、
アルゴンハートを入手してこなければならない、とのこと。
この国の王子、チャゴス王子こそ、一行が旅を共にしている馬姫こと「ミーティア姫」の許嫁なんですよね。

しかし、次代の王であるチャゴス王子は滅茶苦茶臆病でわがまま。
その王子を手助けする代わりに、サザンビーク王家の秘宝である「まほうの鏡」をもらえることに。
城の中でまず王子を見つけ出すドラクエでよくあるパターンのミッションを達成し、
再び王のもとへ。
で、王子とともに、いざ出発。

東を目指して移動を続け、「王家の山」へ行きました。
中で寝ているアルゴリザードは警戒心が強く、
トカゲのエキスを振りかけている状態でも、普通に近寄れば逃げてしまいます。

背後から、しかも歩いて寄っていかねばなりません。
そんなこんなで、
アルゴリザードを倒し、無事ハートを入手すると、
これでは小さいと王子は欲を出し、もっと大きなアルゴンハートを探すことに。
「まったくこいつぁ、メンドクサイなぁ」、

何体かアルゴリザードを倒すものの、王子のお眼鏡にかなうハートはゲットできず、
そのまま山の最奥にて一夜を明かすことに。

そして、これまでのアルゴリザードよりもひと際大きな、
アルゴングレートに遭遇。
これを倒すことで、
大きなアルゴンハートを入手しました。

再び城に戻ると、バザーがあっていて、ここでチャゴスと分かれます。
城に戻る前に一イベントあって、王と会いますと無事、「まほうの鏡」を入手できました。

しかし、この鏡。
魔力が失われておりまして、そのままでは使えないと。
そこで城のはるか西にある不思議な泉にすむ老人のもとへ向かいました。
すると、「海竜」なるモンスターの強い光を放つ魔法を浴びれば、
魔力が戻ると。

海辺の教会へルーラで飛び、船に乗って東進。
岩山のアーチがかかっている付近にて「海竜」と遭遇。

この時、主人公に「まほうの鏡」を持たせて、これを毎ターン「つかう」。ほかの仲間はひたすら防御。
すると、海竜は高確率でジゴフラッシュを唱えてきますので、鏡に魔法が充填され、「太陽の鏡」に変化しました。

さっそく、この鏡をもって闇の遺跡へ。
闇の遺跡にて所定の場所に太陽の鏡をセットすると、
闇が払われ、ダンジョンの奥へ入ることができるようになりました。

では。
posted by チャモロウ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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