前回の更新から随分と間が空いてしまいました。
スミマセン。
実は7月終わりに、
仕事関係でとある大きなプレゼンを行わなければならず、
その準備で忙しかったのと、
また、8月に出張が入っていたのがあって、
まぁ、もうホント目まぐるしい状況だったんですよ。
言い訳でしかありませんが…。
『メガフォース』ってアメリカのB級映画で
主人公が言ってましたケド、
「状況は変わる、目まぐるしくな」って。
まさにいい得て妙だと実感しました。
とまぁ、それはさておき、
INFERNAXの第6回ですかね。
では、どうぞ。
INFERNAX
◆第6回、の巻。
このゲームについては、
前回の記事(コチラを参照)で書いた通り、
もう周回クリアもだいぶこなしていて、
これ以上プレイすることは何もないって状況なのですが、
まだ記事は第6回までしか進んでないんですよねw。
動画は第31回まであって、しかも特別編が4回…と全35回もある。
当初動画作成の舞台裏をこちらのブログで挙げていく予定でしたが…
いや…あと29回も裏情報なんてないよ。どーすんのこれ…。(;一_一)・・・。
って、内心そんな状況です。
まぁ、ぼちぼち思い出しながら、
自由気ままに書いていくことをお許しください。
そして、書く内容がない場合は、
『モンハン:サンブレイク』の内容を書いていこうか・・・と思いますw。
※老賢者さんが、「ちょっとちょっと、タイトル、全く関係ないじゃないですか!」と突っ込んでますけど。
※老賢者…私の内なる声。理性と正気を担当する番人。動画を見ていただければわかると思います。
で、第6回のプレイ動画を見直してみました。
これいつ撮ったかはもう忘れてしまいましたが、
『カイジ』ネタとかを無理くり突っ込んでますね。
そういう余裕もあったのでしょう。
でも私は、『カイジ』のファンだ、とか全巻読んだ、
とかいうわけではありません。
にわかファン?レベル的なあれです。
そういえば実写版でカイジを演じた藤原竜也は、好きですね。
志々雄真実や夜神月とかも演じたでしょう?
この人、怪演をやらせたら右に出る人はいないですね。
ホント凄い。
でもファンサービスとかすごいんですよ。
私の同僚の娘さん(当時高校生)が博多のラーメン屋で偶然会ったそうなんですよ。
で、その時サインをお願いしようとしたけど紙がなかったそうで、ぶしつけに赤本を突き出したそうです。
すると、非常に快く引き受けてそれにサインしてくれたと、しかも受験勉強頑張ってくださいね、
って言ってもらったらしい(古い記憶であいまいですが、たしか)。
プライベートで来てたんでしょうが、そのエピソードを聞いていい人なんやなぁ、と。
なんか今のCMではENEOSの新車のサブスクで車の声を聞いて、母子を引かせてますけどw
話が逸れましたね。
カイジネタでしたか。
そういうわけで、カイジのファンってわけではないんで、
知識も半端なんですよね。
一応、wikiとかで調べながらネタ作ってます。
この第6回の時は、このゲームの難度の恐ろしさを徐々に味わいつつあるときですね。
INFERNAX=落下死というくらい、落下死の絶望感を味わえる。
まぁ、落下死の絶望感っていっぱいありますけどね。
久しぶりにそういうのを味わったゲームでした。
動画見ているうちにだんだん思い出してきました。
前回述べたように、結局落下死が続いてゲームオーバーになったんですよ。
で、ヒールを習得してからセーブしていなかったので、
ヒールをもっていない状態でリスタートしたんですね。
それに気づかず習得した気になってこの砦に挑んでいる。
だから有効な回復手段がない状態だったので、正直かなり厳しかったんですよ。
とくに砦のボス。
2番目のボスだったんですけど、内臓がびろーんと飛び出しているやつで。
これが他の雑魚スケルトンを召喚しながら攻撃してくる。
しかも、ある程度ダメージを与えると、
フワフワと浮いてきて上空から、内臓びろーんを当ててくるじゃないですか。
これが厄介だった。
なお、倒すときに挟んでいる北斗神拳の小ネタですが…
これも当然調べながらやってます。
こっちはですねー。文庫版を全巻持ってますよ。
ついでにイチゴ味も6巻までなら持ってますw。
あ、ちなみに倒したときに文字がでる演出はファミコン版「北斗の拳」をイメージしてますが、
どうでしょう?
という訳で、今回はここまで。
おお、モンハンのネタに割く余裕はなかったですねー。
次回にでも書きますか。
よろしかったらついでに動画でも見ていってください。
そして、厚かましいことこの上ないですけど、
よろしかったらチャンネル登録をお願いたします。
明日の私の活力につながりますのでw
では、また。


