どうも。チャモロウです。
今回プレイしたゲームは、『べホルガ―』です。
では、どうぞ。
◆【べホルガ―】Switch版、の巻。
というわけで、
このゲームはジャンルはメトロイドヴァニア系の2DアクションRPGです。
古き良き時代のレトロゲームを彷彿とさせる、
ファミコンチックなゲームでして、
雰囲気は悪魔城ドラキュラに似ていますね。
プレイしてすぐ思ったのは「インフェルナックス」に似ているなぁ、と。
で、このゲームの一番の難点は、ボタンコンフィグができないところですね。
近接攻撃ボタンがAボタン
ジャンプボタンがBボタン
ローリングがZRボタン
投擲アイテムがYボタン
と決まっております。
この仕様が使いづらい。
そこまでファミコン仕様にこだわらなくてもよかったのに、という感じがします。
まぁ、switchのコントローラ設定自体をいじればいいのかもしれませんが…。
ただ、そうすると他のゲームをするとき、
毎回ボタン設定をいじらなくてはいけなくなるので、この操作方法で慣れろ、ということでしょうね。
基本覚えゲーかつ死にゲーです。
死んだ際のデメリットは入手した金が減るってことですかね。
HP制ですが、一撃死(もしくは大ダメージ)のトゲ罠があちらこちらといやらしいほどに存在します。
さらに浮遊して近寄って来る敵(ゴーゴンヘッドみたいなやつとか、蝙蝠とか)の挙動がまぁ、いやらしい。
真横から直線的に来ないので攻撃が当てづらい。
ふよふよ、ひらひら厄介な軌道を描いて飛んできます。
さらに厄介なのが敵の投擲攻撃。
ハンマーブロスのような攻撃をしてくる奴がいるのですが、
この投擲武器の狙いがかなり正確です。
っていうか、軌道が変化してこちらに当たるように動いてる…w?
いや、もうナニコレ?
というくらいいやらしい。敵の配置もいやらしいけど、ホント敵のエイムが煩わしい。
というわけで50分くらい、ぶつくさ言いながらプレイしている動画をこちらにアップしておりますので興味のある方はどうぞご覧ください。
では、また。


