検索
 

2014年01月31日

【真・ガンダム無双】ナイトガンダム

どうも。チャモロウです。

『真・ガンダム無双』で出てくる「ナイトガンダム」ですけど、これって元々SD(スーパーディフォルメ)ガンダムだったんですよね。
たしか私が小学3年生の頃から、ガシャポンに入った塩ビ人形として2等身(そうでない人形もあるが)のガンダムロボが流行り始めて、級友同様もれなくはまりましたね。

これ塩ビ人形の底面に穴がほげておりまして、鉛筆キャップになっていたんです。
友達が学校にそれを持ってきていて、トントン相撲をやっている。
で、それは一体なんぞや?と。

リアルなガンダムの設定は小学生が理解するには難しいところが多いんですけど、SDガンダムはポップな印象とカジュアルな感じが相まって、すごくとっつきやすかった。
このSDガンダムの生みの親は、当時の月刊少年誌『コミックボンボン』で四コマ漫画を連載されていた横井孝二先生で、この絵もすごく好きでしたね。
今のスパロボがディフォルメキャラで描かれているのも、その起源はここにあるんですよ。
それを考えると、如何に偉大な業績か。

クラス全体にまでは広がりませんでしたが、親しい仲間内ではこのSDガンダム集めは流行りましたね。私も夢中になりましたしね。

で、SDガンダムにやがて武者ガンダムが取り入れられると、別のプロットとして騎士ガンダムが生まれてくるのは必然だったようで。
このSDガンダムワールドの新機軸として、カードダスと連動させながら展開していったのがナイトガンダムだったんですね。
※ちなみに「武者ガンダム」は『プラモ狂四郎』のオリジナルガンダムで、まずリアル調ありきで、SD化された。世界観は後付け。

そう考えると、この無双シリーズにおけるリアル調のナイトガンダムは、逆の経緯をたどっていますね。

SDガンダムのナイトガンダムは、サタンガンダム(正体はブラックドラゴン)という悪の大魔王を倒すため、三種の神器(炎の剣、霞の鎧、力の盾)を身につけて戦いを挑むんですが、この無双シリーズのナイトガンダムのバーストモードが、これを再現しているんですよ。
2014-01-21-010741_512.jpg
【いやはや、細かいところの芸がほんと行き届いています。】
しかも、他のMSと違って、コイツだけは魔法で戦いますからね。
宇宙世紀の雰囲気ぶち壊しですよw
まぁ、「十分に発達した科学技術は魔法と見分けがつかない」(クラークの三原則)っていいますからね。
これも科学技術なんだと、強引に納得しましょうw。

ところで、武者があるところ騎士がある、というのは仮面ライダー鎧武にも通じますなぁw
昔も今も、男の子がかっこいい鎧に魅せられるのは変わらないものです。

   


   
posted by チャモロウ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 真・ガンダム無双 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月29日

【真・ガンダム無双】マリーダ、カテジナ、リディ

どうも。チャモロウです。

本日は「真・ガンダム無双」のプレイ記事です。

では、続きを読むから、どうぞ。

続きを読む
posted by チャモロウ at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 真・ガンダム無双 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

【真・ガンダム無双】真のガンダム無双、攻略(3)00編

どうも、チャモロウです。

Vitaソフトで無料のやつをDLしました。
DLしたのはこれ。
2014-01-23-232218_512.jpg
・『ぷよぷよテトリスたいけんばん』
・『勇者のくせにこなまいきだ。G』
・『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z DEMO』

久しぶりに、『ぷよぷよ』やってみたんですが、腕がなまりになまっている。
5連鎖やるのでさえ、ヒイヒイいってますw。
感覚を取り戻すのに少し時間が必要ですな。

では、本日の記事。
続きを読むから、どうぞ。

続きを読む
posted by チャモロウ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 真・ガンダム無双 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
MH3G・攻略ブログ
↑MH3Gブログランキングに参戦です。よろしければワンクリックをお願いします。
モンハン2ndG・攻略ブログ
↑応援していただけたら、幸いです。ワンクリック、よろしくお願いします。
モンハン3(MH3)・ブログ
↑MH3の等身大情報ならココにww。
↑市場価格の最安値がチェックできますよ。購入の参考価格にベストと思われw
※なお、当然のことながら、当サイトに掲載してあるモンスターハンター関連の著作権・知的財産権はすべて株式会社CAPCM様に帰属いたします。